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侍ウェッジ、豪州でも人気!

2006年08月17日

現在、日本で話題のサンドウェッジ(株)PMJ 社製 SAMURAI侍 BLADE とWEDGE MAN
WM−02を愛用しています。豪州ツアーのプロゴルファーにもモニターとして試供していますが、「very nice ! excellent ! amazing club! 」などと賞賛を得ています。
(ブライアン・ジョーンズ、テリー・プライス他)
その秘密は新素材CRSを採用して、かつてないフィーリングを実現しているからです。
CRSとは、ステンレスの錆びない特性と軟鉄の柔軟性を合わせ持つ特殊素材でできており、長く使っても全く錆びないのと溝が磨耗しないという特性を持っています。
そのため、使い続けてもスピン量が一定であるという特徴もあります。
自分は52度(バンス8度、バランスD2.5)と58度(バンス13度、バランスD3.5)のスペックを使用していますが、マイルドな打感で、タテの距離に誤差が少ないのが気に入っています。スピンの効き具合も抜群で、他社製のように「ガツンッ」といった感じはない。
柔らかく打ちたいゴルファーには最適なウェッジだと思います。皆さんにもお薦めします!

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P.M.Jホームページはこちら
使用者の声
・小ぶりのヘッドでシャープな感じが好き
・打感が柔らかく、手に振動がないのが良い
・バンスがよくすべるので、バンカーが打ちやすい
・今までにない激スピン

20060817-IMG_0202.jpg

WEDGEMAN WM−02ラインナップ
ロフト 52° 58°
素材 CRS CRS
シャフト DG S200 / NS PRO950 GH
ライ 63.5° 64.5°
バンス 8° 13°

20060817-IMG_0200.jpg

SAMURAI 侍 BLADEラインナップ             
ロフト 52°54° 56°58° 60°
素材 CRS CRS CRS
シャフト DG S300 DG S300 DG S300
ライ 64° 64° 64°
バンス 8° 13° 14°

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