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パッティングアドレスのポイント

2007年08月23日
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ワトソングリップで左手首を固定してストロークするには、ハンドファーストの構えで左腕とシャフトを一体にして動かしたほうがよい。そのほうが、大きな筋肉を使ってストロークできるし、フォローが出しやすく方向性が良くなります。
また、ハンドファーストの構えに伴い、両肩の向きと左肘の向きを平行にセットして、左肘の内側と脇腹の間に少しだけ空間があったほうが良い。
左脇を締めて左肘が脇腹にくっつくと、胸の回転がつまって手首を使いやすくなるので、ストロークの軌道が不安定になります。


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