ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

Terryさんのゴルフ留学日記 2010

2010年06月25日

●6月18日(金)晴れ時々曇 Emerald Lakes G.Cラウンド
朝、オーストラリアのTVで全米オープンの中継を見る。石川遼の奮闘に興奮。
9時過ぎ、昨夜、明美さんにブッキングしてもらったEmerald lakes G.Cに行く。ロイヤルパインズの宿舎から車で5分、実に便利だ。昨年3月、USGTFのティーチングプロの認定試験を受験したコースで、懐かしい。
10:40 OUTスタートまで、ドライビングレンジでショットの練習。ここの練習環境は素晴らしい。300mのレンジ、芝からのショットも雨天もOK、ナイター設備、バンカーやショートゲーム用の専用グリーンなどなど、どれをとっても日本ではめったにお目にかかれないような練習環境だ。ラウンドプレーは、ショット、パットとも好調。
OUT 3ボギーの39,IN 2バーディー、2ボギーの36、計75
2時にホールアウト。アイアンのふけ球の修正のため、再びショットの練習。
 今日、CASAのオーナーの太田さんの奥様が日本から来豪。2年前、ミッチーご夫妻と私と家内が来た時、大変お世話になった。久しぶりの再会で話題尽きず、少々飲みすぎ。上木さんのご友人のOさんも到着。賑やかな夕食になった。
その上、上木さんとは、彼がMETIのさる独立法人に出向したときに関係があったようだし、私の元の職場の人とも昵懇の方もいるようで世間は狭いと言うか、びっくりだ。さらに、来週合流する、元さる商社の幹部のN氏とは、彼が勤めていたIT会社の会長だったようで、これまた奇遇。


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