ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

ツッチーです。

森永高滝カントリーでの初!コースレッスンを行いました。
何はともあれ、会場をご覧ください。

なんと!
那須と同様の、レッスン専用のエキストラホールがあります。

トーナメントコース(森永レディス等)ということで、
コースの整備がいいのはもちろんなんですが、なかなかないレベルの、練習環境なんです。

 

もちろん、芝からショット可能。

 

先日のレッスンでは、エキストラホールを貸し切り、
アプローチからバンカー、パター、アイアンショット、ドライバーショット、
さらには、傾斜地からのショットなどのシチュエーション別の特訓を行いました。
(ドライバー以外は芝から!)

 

インドアでのスイング作り、芝からの打球練習、コース実践と練習環境が充実してきました。

関東以外の地域でも、上達に必要な環境をどんどん整えていきたいと思います!

来月も、森永高滝カントリーで開催予定です。

募集開始まで、今しばらくお待ちください。


  
オーストラリアのゴルフ場の表示は全てメートルです。

ヤードではないのでご注意くださいね。


 

ゲインズボローG.Cがエアレーション(グリーンへの肥料)の為、姉妹コースのウィンダルーG.Cを2日間ラウンドしてきました。

 

行く途中、アメリカンパイという映画のモデルになった、やたらと上手い¨Yattala Pies¨を食べに行きました(笑)。でかくて生地が厚く、中には肉がたっぷり入って、そこらで食すパイとはボリュームが違います。生徒さんも全部は食べきれませんでした。僕のお薦めはtomato&onionかchanky&kidney。美味しいですよ!1個$5-20です。

 

ウィンダルーG.Cの16番 442ヤード Par4 通称 スネークガーリーは、オーストラリアで一番難しいパー4と言われている。コース上にくねくねした蛇の形をした大きなクリークが流れており、その間の中島を狙えば最短距離だし、右からいけば3オンが必至のセッティングとなる。3打目の大きな池越えはかなりのpressureとなる。

 

やったるぞと意気込んで臨んだ生徒さんでしたが、このタフなモンスターホールは、やっぱり魔物が棲んでいました。2日間ともこてんぱにやられてしまいました。その横でペリカンの大群があざ笑うかのように悠々泳いでいました。


T先生グループの皆様は今回で3回目の来豪です。皆さん70歳代とは思えないパワフルで躍動感のあるスイングされて、とてもお元気です!そして今年もミニキャンプに参加して頂きました。

 

ミニキャンプというのは午前中のレッスンが終了した後、他のゴルフ場をラウンドして頂くプランです。もちろんゲインズボローG.C(練習場所のコース)も選択できます。

 

今回のラウンドはこちらのコースをご用意しました。

 

初日 ゲインズボローG.C

森林に囲まれたコースでたくさんのカンガルー家族に出会える。野生のコアラに遭遇するチャンスも!

 

2日目 アランデルヒルC.C

ここも森林に囲まれた戦略性の高いチャンピオンコース。池のあるホールにはなんとなく吸い込まれる。オーストラリアでは珍しいベントグリーンを採用。

 

3日目 グレイズG.C

グレッグノーマン最高のデザインと評されるリンクスタイプのコースはほとんどのホールに水が絡み、バンカーも随所にあるチャレンジングなレイアウトになっている。ベントグリーン採用。

 

4日目 サンクチュアリーコーブ パームズ

ゴールドコーストの高級住宅リゾート内にあるゴルフ場。フェアウェイの起伏はなだらかだが、きわどい所にポッカリと口を空けたバンカーがあり、なかなか気の抜けないコースになっている。

 

最終日 レイクランズG.C

ジャックニクラウス設計のコース。フラットでフェアウェイも広く、プレーヤーのレベルに合わせて黄、赤、白、青、黒の5種類のティーを設定。女性プレーヤーにも人気があるコース。

 

T先生グループの皆さん、5日間お疲れ様でした。またお会いできる機会を楽しみにお待ちしております。どうもありがとうございました。


謹賀新年

2014年01月01日

あけましておめでとうございます。

2014年も宜しくお願い致します。

先日、いらしたお客様が素敵な写真をたくさんとって下さいました。

これから、少しづつご紹介したいと思います。

まずは、この一枚。

レッスンが行われるドライビングレンジです。

広大なレンジは芝の上から特訓できます。

夏のオーストラリアでお待ちしております。


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