ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2017年8,9月に参加して頂いた生徒さん(撮影許可OKのみ)のレッスン後のスイングを紹介します。

 

どんなライにも対応できて、アゲンストに強いライン出しやボールコントロールの効くシャロープレーンスイング(低くまーるく振るスイング)を習得。シャロープレーン理論はボディーターンを主体に考え、腕はしなやかにしなりを利かせて、体に巻きつくように引きつけて振っていきます。皆さんそれぞれ体型や体の柔軟性などが違います。それらを考慮した上でスイングを形成していきます。

 

一番大切なことはボールを打ちにいく・当てることに固執しないこと。まーるく振る中でたまたまあったボールを捉えて行く感覚を様々な視点から解読し、イメージ力を向上させます。殆どの方がボールに合わせる動きをしなくなり、短期間で身につけて御帰りになります。

 

その人にあった動きを導き出しスコアに繋げることが、我々コーチの使命。だから基本なんてあってないもの。いつもその人にとって最良の方法を考えています。

 

6月から始まった冬季ゴールドコーストレッスン第二クールが終了しました。日本キャンプは9月22日の学芸大インドアレッスンを皮切りに12/1まで行います。皆さん、日本でお会いしましょう!


2017年4,6,7月に参加して頂いた生徒さん(撮影許可OKのみ)のレッスン後のスイングを紹介します。

 

どんなライにも対応できて、アゲンストに強いライン出しやボールコントロールの効くシャロープレーンスイングを習得。シャロープレーン理論の基本線はみな一緒だが、皆さんそれぞれ体型や体の柔軟性などが違います。それらを考慮した上でスイングを形成していきます。

 

一番大切なことはボールを打ちにいく・当てることに固執しないこと。まーるく振る中でたまたまあったボールを捉えて行く感覚を様々な視点から解読し、イメージ力を向上させます。殆どの方がボールに合わせる動きをしなくなり、短期間で身につけて御帰りになります。

 

その人にあった動きを導き出しスコアに繋げることが、我々コーチの使命。だから基本なんてあってないもの。いつもその人にとって最良の方法を考えています。

 

今日8/9から冬季豪州レッスン第二クールが始まります。頑張るぞ!


読者の皆様におしらせ

 

最近、板橋 が日本に滞在していない期間中にレッスン依頼のメールを頂きます。大変ありがたいのですが、Gold One Golf Schoolのレッスンの殆どは豪州で開催しています。よっていつでもどこでも日本で受けることできません。現在は年に2回春(4、5月)と秋(9、10月)に東京学芸大インドア・那須キャンプ・ひかみキャンプのみ開催しています。皆さんが関心のある日本キャンプの応募は、実施の1ヶ月前ぐらいに弊社のブログに掲載しますので、是非お見逃しないように願います。

 

本気で練習したい人、沢山練習した人は那須キャンプの参加を勧めます。ラウンドはありませんが1日にゴルフ場で起こりうることは全て練習します。現在のところ年2回(春と秋)に開催中。

 

回転力アップして皆さん、アイアンがキレキレ!飛距離を伸ばして上達しています。どうぞご覧ください!


読者の皆様におしらせ

最近、板橋 が日本に滞在していない期間中にレッスン依頼のメールを頂きます。大変ありがたいのですが、Gold One Golf Schoolのレッスンの殆どは豪州で開催しています。よっていつでもどこでも日本で受けることできません。現在は年に2回春(4、5月)と秋(9、10月)に東京学芸大インドア・那須キャンプ・ひかみキャンプのみ開催しています。皆さんが関心のある日本キャンプの応募は、実施の1ヶ月前ぐらいに弊社のブログに掲載しますので、是非お見逃しないように願います。

 

G1レッスンの中で基本スイングを構築するのに一番いいのは、実はインドアだと思います。初心者や100切りができない人、スイングが定まらない人には是非参加していただきたい!(G1学芸大インドアレッスンではお一人様5レッスン受講可能です)

 

インドアは様々な練習器具が使えて、アイデアが次から次へと浮かんで、毎回新しいドリルが誕生するので楽しくてしょうがないんです!実はここにもお見せしていないドリルがたくさんあります。

 

今後、日本の各地でインドアが活用できれば幸いです!


先日の2017年春季兵庫ひかみCCキャンプの練習の模様をアップしました。

 

参加者の30%ぐらいがダウン時の右肘の使い方と8フィギュアの方法で改善。皆さんにあった適正弾道(最も飛ぶボール)が打てるように修正しました。

 

実はひかみキャンプ参加の中級者クラスの生徒さんにG1ではフェード打ちを教えてるんですか?とよく質問されました。そんなことはありませせん!ちゃんと生徒さんが打ちたいボール、適正弾道を指導しています。ご心配なく!

 

例えば、初心者だったらスライスが多いので、ボールが捕まるように軸を感じてインサイドアタックトレーニング、そしてクラブを低くまーるく振る練習をします。

 

中級者になると体の回転を止めて、手を返すことを覚えちゃうので、ヒッカケとダグフック(チーピン)が多くなります。そこで手の返しを(フェースローテーション)抑えて、もっと脇を締めて体を回転させるトレーニングをします。

 

中級者の皆さんにはこれがスライスアクションに感じるんでしょうね。手を返さなくても体の回転をしっかりしてもらえばボールは捕まりますし、失速しないで高く強いボールが打てます。

 

今回のひかみキャンプでは右肘の使い方と8フィギュアを学び、しっかり目標の左へ振っていくために体の回転を使わなくちゃいけないんだということが理解できたと思います。

 

今後も手を使わないスイング改善に向けて頑張っていきます!

 


Archives

website by Cube Net