ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学
2012/02/03

日本だとペットショップに並んでいるオウム。

こちらでは至る所で見かけます。

ゴルフ場はもちろん、夕方電線を見上げると、ずらっと並んで止まっています。


2012/02/02

今日から、レディースマスターズがはじまりました。

今年は日本人の選手3名出ているので日本人ギャラリーも多くなりそうです。

私はもちろんお友達の上原彩子ちゃんを応援しています!

世界を舞台に活躍しているプロが間近で見られるチャンス。

ゴルフをしない方も、ぜひ足を運んでみてくださいね。


2012/02/01

ゴールドコーストでは町中で見かけるこちらの鳥

日本から来た方が見ると、動物園にいそうな鳥。
思わず、写真を撮ったり、餌をあげたくなっちゃいますよね。

この鳥、Ibis(アイビス)といい、近年数が増えすぎ害鳥のようになっています。

雑食のため、BBQをしていたらソーセージをとっていかれたり、ゴミ箱をあさったりします。

外のテーブルで食事をしていると必ずやってきます。

でも、餌はあげないでくださいね。


2012/02/01

「普通の身体能力を持ったゴルファーが知性的にやりさえすれば80を切ることは造作もないことだ」  ベン・ホーガン

誰でも普通の身体能力は備えている。問題は知性だ。ゴルフほど、知性を置き去りにしてしまうスポーツはない。そこが楽しいところでもあるのだが。

 「ザ・ゴルフ名言集 久保田 滋著 出版芸術社」より

知性とは英語でintellect、我々はIntelligence(インテリジェンス)と呼ぶ。これは、物事を知り、考え、判断する能力。その人の持つ「賢さの能力」「感性」「才能」と言っていいでしょう。

私は過去に12年の教師経験(体育教諭)がある。

ほとんどがゴルフ教育(監督・コーチ)に携わってきた。

親御さんはよく言ってました。

「うちのせがれ(娘)はプロゴルファーになるんだから、勉強なんてしなくていい、ゴルフだけやらせて下さい」って。

でもそう言っていた親御さんの子供は、ほとんどプロゴルファーになっていない。

そもそもゴルフの上手くなる子は頭が良い。

そして、根っからの負けず嫌い。

だから、勉強も一生懸命やる。

競争の中に身を置いてこそ、生きがいを感じているタイプだ!

そして、試合に勝つために今何をすべきか?練習にどんな工夫が必要かをいつも思考している。言われなくても、自分のゴルフノートを作って、色々な反省や技術的なポイントをまとめたりしている。

だから若者に言うんです。

ゴルフ馬鹿じゃいけないよって。

しっかり社会人として恥ずかしくない教養を身につけなさい。

色々な本を読み、選手としての価値観・考え方を広げていくことも大事。

怖がらないで、大人の会話に入っていき、自分をアピールしなさいって。

だって、プロゴルファーって職業は魅力あるエンターテイナーなんだから。

レッスンの現場でもあります。

才能にあふれている人は一回で覚えるために、習得の仕方を工夫し、その指導法の根拠を容易に理解してしまいます。もちろん、物真似は上手いし、立体的に5方向から自分のスイングが見えちゃうのでしょうね。恐れ入ります。こういうかたは、例え初心者でも、尻尾に火がついたようにポポポーンと上達してしまいます。

欧米の有名スポーツ選手に競技スポーツをしていく中で、一番大切なことはと質問すると、90%の人は脳を指さして、ここだよ「Intelligence=知性」と答えます。

日本は今の季節、思うようにゴルフが出来ないですよね。

そんな時には、インテリジェンスを磨いてみては?


2012/01/30

子供ができてから、キッズパーティーに参加する機会が増えました。

どこのパーティーに参加しても、必ず見かけるこのパン

先日、友達にフェアリーブレッドっていうんだよと教えてもらいました。

あやしさ満点の外見ですが、子供には大人気!

すぐになくなってしまいます。

私も初めて食べてみましたが、とってもおいしくて驚きました。

作り方はいたってシンプル

サンドイッチ用のパンに、バターを塗り、スパークルをふりかけ完成

パーティーテーブルがちょっと明るくなるし、子供も作れる簡単料理です


«Prev | Next»
 
1162503 (7D:5348 Y:780 T:164) [Mode]
Website by Cube Net