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2月の学芸大でのインドアレッスンが終了

2018年02月12日

ツッチーです。

本日で、2月の学芸大でのインドアレッスンが終了しました。

今回のレッスンテーマは、

『トップから正しい4:30の落とし方というのはシャフトの中心を感じるべし!』

ということで、正しい4:30を中心にレッスンしました。

皆さん落下するとき手元ばかり下に降ろそうとしていませんか?

手元だけ落ちると、右肘が身体の体側について手打ちになってしまいます。

画像:シャフトの降りる位置を確認します。

 

落下するのはシャフトの真ん中。

 

そこを真下に下ろしていくと右腕が外旋し、自然と右肘が身体の中に入ってきます。
これが巻きつきで飛ばしに必要な動きです。

是非皆さん4:30に落下してきた時、体側にシャフトの真ん中が来てるかを確認してみてください。
まずはイメージすることが大事。それが巻きつきスイングを実現します。

 

2月24日(土)からのポートアイランド インドアレッスンでは、

左手の正しい使い方を通した、ハンドファーストのインパクトを取り扱います。


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