ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

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ランディングポイントはアプローチの要です!

2006年04月14日
快晴 30℃

今日はイースターホリデーのグッドフライデーという祭日です。祭日でもスクール生2名が参加。
アプローチ研究会を開きました。
課題はいかに簡単に寄せてパーをとるかです。

20060414-landingpoint.jpg

私の持論は小さいテークバックでしっかりボールを捉えること。
振り幅が小さければ小さいほど優しいのがアプローチであり、滞空時間を短くして、あとは転がした方が簡単です。
そのほうがミスも減ります。
グリーン面はできるだけ転がしたほうが寄る確率が高いと考えます。
そのためにすべきことは、ランディングポイント(落とし場所)を出来るだけグリーンエッジに近い場所に設定したほうがよいということです。
?グリーンエッジから先、2m以内の場所にボール落として、あとは転がりを計算して寄せる
?テークバックは右膝の高さより上に上げないこと
これを実行すれば簡単に寄せることができて、アプローチが楽しくなりますよ!


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