ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

左膝のドリルでスパインアングルをキープできて、腰のスピンアウトが矯正できる。

2007年01月03日

まず、ドリルの前にスパインアングル(横から見た前傾姿勢)をイメージしてみましょう。アドレスで土踏まずに重心を感じて下さい。そして、上半身からお尻を突き抜けて、地面まで突き抜けている、斜めの筒状を想像して下さい。この時、腰から下はくの字に前傾していて、ふところがあります。このふところのアングルはアドレスからフォローロースルーまで維持されてることが望ましい。

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左膝のドリル
アドレスの構えで、左足踵をあげて拇指球に力点を置いて下さい。そのまま、コンパクトなバックスイングをします。ダウンの始動は一旦拇指球に力を入れてから、タイミングよく踵を踏み込みます。この時、最も重要なのが、゛ふところ゛です。おへそを前に出さないで引っ込めたまま踏み込むのです。そうすれば、スイング中おへそは常に地面を向いており、左足への重心移動がスムーズにできます。重心移動ができないのは、腰が伸びておへそが上を向くからなのです。腰が引けてたり、すくい打ちをしていた人も、これでダウンブローで打てるようになるでしょう。

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