ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

ゴルフの科学  ゴルフ用検眼(スポーツビジョン)

2007年01月10日
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今週は豪州におけるスポーツ視覚学「スポーツ・ビジョン」検査医の第一人者であり、PGAツアー選手の検眼も行っている、ボブ・リーズ博士にKOTAがゴルフ用検眼を受けてきました。
通常、スポーツアスリートで視力の悪い人は眼球の周りにある視筋肉の働きが悪いために、集中力が途切れやすいと言われている。
ここでは、視力検査、眼球検査、視筋肉機能、焦点機能、色覚、奥行知覚といった通常の検査はもちろん、ボブ・リー博士が開発した対照感光度、空間判断、視力機能的不均精度と言った芝目や傾斜を瞬時に読むテスト、パッティングの視覚交差点テスト、また、ショット時に必要とされるアドレスからインパクトを通しての視力適正視野テストなど「ゴルフ用検眼」が実施され、視力と視筋肉のバランスを検査・矯正し、正しい距離感と方向性を作り出します。
解りやすく言えば、ゴルフボールは正面位置でとらえるが、打つべきフィールドは横位置で視野におさめる。その時の錯覚や身体動作位置を矯正し、正しいアライメントでスイングが出来るように訓練します。
そして、その結果に応じて実習、矯正訓練が課せられ、必要に応じて適したメガネやコンタクトレンズの使用が指導されます。
この検眼でボブ・リーズ博士は「これまでたくさんのプロゴルファーを見てきたが、KOTAの検査結果は最高得点だ」とお褒めの言葉を頂きました。ということは、KOTAは目標に対するスクエア感覚に優れ、誰よりもチップインやバーディーを量産できる能力をもっているということになる。ビジョン54(全ホールバーディー)も可能というわけだ!尚、G1の生徒はオプションでこのゴルフ用検眼を受けることができます。

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