ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

バンカーショット・ベーシック3

2007年03月24日

バンカーショットには基本的に3つの打ち方があります。それぞれが実戦に役立つショットなので、皆さんもトライして下さい!

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?エクスプロージョンショット (砂を爆発させる打ち方)
・フェースを30〜45°開く
・バンスでボールの下を滑らせる
・ピンが比較的近い時と、下りの場合に使用
・ふんわりと高く上げて止める
<練習ドリル> 
低い砂山を作る。バンス部分を使って、上から砂を飛ばしていく。砂の「パーンッ」という乾いたサウンドが体感できる。
?スライスショット (砂を薄く取る打ち方)
・フェースはあまり開かない
・リーディングエッジでボールの下を滑らせる
・ピンが比較的遠い時に使用
・低くスピンが効いた球で、3バウンドぐらいで止まる
<練習ドリル>  
スタンスの真ん中に線を引く。リーディングエッジ部分を使って、線上を薄く削る。線の手前3cmぐらいから一定に薄く取れるようにする。
?ディグショット (砂を掘る打ち方)
・フェースは開かない
・ソール全体でボールの真後ろに叩きつけて終わり
・ボールの状態が砂に埋まって目玉の時
・ノースピンなので落ちてから転がる
<練習ドリル>  
ボールの真後ろにボールより少し高い細長い砂山を作る。ソール部分でボールの真後ろを叩きつけて、ボールがホップアップする感覚を掴む。

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