ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転いたします。
これに伴い、神戸ポートアイランドのレッスン、ひかみキャンプ以降のご予約は新サイトにて承ります。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

パッティングの正しいポスチャー 前傾の仕方(1)

2007年10月02日
null
null
null

パッティングは身体のほんの小さな揺れが、ミスパットに直結するので、安定した土台が必要になります。YES ! ハロルド・スォルシュ・パッティング理論では、正しい肩の回転でストロークして、直進性の高い転がりを実現するには、?一貫した同じ姿勢?振り子重心バランスの取れた姿勢?腰を痛めない構えを取ることが重要だと言っています。
正しい前傾の取り方
(1)自然体に立って、膝を曲げる。
(2)お腹に肉を集めるようにして、腰から背中をカーブを描くように曲げる。
(3)背中上部から頭部までのラインが地面と平行になるようにする。
(4)脚の裏全体に荷重が乗る。踵荷重は軸がぶれやすいのでご注意を!
プロゴルファーは(Putt is Moneyですから)3時間以上パターの練習をします。
なぜ、彼らがしっかりした前傾を取るのか?
?肩の回転とパターの一体化したストロークの実現
?膝を曲げて背中を曲げると、振り子の重心バランスが取れる
?背中や腰にストレスをタメないため
という理由からなのです。

(ご協力お願いします!)人気blogランキングへ
(こちらもよろしく)にほんブログ村 ゴルフブログへ

Archives

website by Cube Net