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パッティング編   グリップは生命線にあてる

2007年10月26日
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安定した振り子式ストロークを実現するには、手首を出来るだけ固定すること。そして、振り子バランスが可能なアップライトな構えをとることが不可欠だ。そのためには、グリップもそれに順応した握り方をしなければなりません。
グリップの握り方
(1)両手ともに手のひらの生命線に沿ってあわせる
(2)グリップが手のひらの真ん中を通る
(3)パターフェースのトップブレードと手のひらが平行になるように持つ
普通のショットのように、フィンガーグリップ(手のひらの下のほうで持つ)で握ると、ストローク中に手首を使いやすくなるので、フェース面がターゲットラインに対してスクエアにキープ出来ない。
生命線にあてるグリップなら、手首がしっかり固定されるので、ターゲットラインに対してもっとスクエア・トゥ・スクエアにストロークできます。

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