ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

パッティング編  スタンスは広めがいい

2007年11月10日
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パッティングのスタンスに関しては、肩幅かそれより少し広いスタンスを薦めています。
以前、安定した振り子バランスでストロークするには、前傾して胸の中心(スターナム=胸骨の5番目)からパターがぶら下がっている感覚で、胸の回転とパターの振り子がシンクロするようにしなさいと言いました。
この時、頭を固定してスムーズな胸の回転を使って、振り子のリズム(ペース)でストロークするには、ある程度の筋力が必要になります。
胸の回転とパターをシンクロさせるには、下半身を微動だにさせず、腹筋と背筋を稼動させます。それには、自分の体幹よりスタンス広くして土台を安定させたほうがいいのです。
スタンスが狭いと胸の中心(スターナム)がぶれやすいのと、足に疲労がたまると膝が笑い出します。そうすると、パターの芯でとらえるのが難しくなるので、安定したタッチと方向性がでなくなります。
土台が安定すれば、プロみたいに球足の長いきれいな転がりで打てるようになります!


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