ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

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レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転いたします。
これに伴い、神戸ポートアイランドのレッスン、ひかみキャンプ以降のご予約は新サイトにて承ります。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
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パタードリル

2008年05月26日


パッティングはその距離にマッチした正しいランニングスピードを感じることが大切!真っ直ぐ強めに打ってオーバー、それをスリーパット。また、打てない届かないパットではいつになっても進歩がありません。そこで、G1の生徒が心掛けていることは
?テークバックを小さくして「パチンッと打つと」テンポが速くなり、距離感が定まらない。また、フォローを大きく取ろうとすると、インパクトがボケて、しっかり打てない。
G1では胸骨(スターナム)の回転とヘッドの動きが同調するようにナイステンポでストロークして、慣性に任せた大き目のテークバックからボールの芯を打ち抜くように心掛けている。
?ラインを打ち消すように真っ直ぐ強くパットする人がいるが、お薦めできない。その距離に応じて、丁度良い転がり(ランニングスピード)でストロークできるように心掛けている。ショートでもミドルパットでも同一スピードで転がることが大切で、オーバーしても50cm以内に収めます。
?日頃から繊細なタッチと方向性を養う。カップのリップからジャストタッチで入れるトレーニングで感性(フィーリング)を磨く。


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