ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

パタードリル

2008年05月26日


パッティングはその距離にマッチした正しいランニングスピードを感じることが大切!真っ直ぐ強めに打ってオーバー、それをスリーパット。また、打てない届かないパットではいつになっても進歩がありません。そこで、G1の生徒が心掛けていることは
?テークバックを小さくして「パチンッと打つと」テンポが速くなり、距離感が定まらない。また、フォローを大きく取ろうとすると、インパクトがボケて、しっかり打てない。
G1では胸骨(スターナム)の回転とヘッドの動きが同調するようにナイステンポでストロークして、慣性に任せた大き目のテークバックからボールの芯を打ち抜くように心掛けている。
?ラインを打ち消すように真っ直ぐ強くパットする人がいるが、お薦めできない。その距離に応じて、丁度良い転がり(ランニングスピード)でストロークできるように心掛けている。ショートでもミドルパットでも同一スピードで転がることが大切で、オーバーしても50cm以内に収めます。
?日頃から繊細なタッチと方向性を養う。カップのリップからジャストタッチで入れるトレーニングで感性(フィーリング)を磨く。


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