ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

ロングバンカーショットは7番アイアンで!

2008年08月20日


20mを越えるバンカーショットは、つい力が入って様々なミスが出やすい。
こんな時、ボブコーチは7番アイアンのロフトを寝かせて、普通に打てばいいと言う。
ピン奥でちょっとグリーンに起伏があってランを入れたい時には最適なクラブになると言うのだ。
ちょっと古いところでは、セベ・バレステロスが3番アイアンで練習していたのは有名な話しだし、青木功選手は試合中、5番アイアンで打つこともありました。
通常はフェースを開いてからグリップしますが、G1ではセベ・バレステロス方式を採用しています。ノーマルグリップ&スクエアフェースの状態から、フェースと左手の甲を右に捻ってフェースを45度位開きます。すると、フックグリップになりますが、この方がフェースを開いたままスイングができるので、バウンスを上手くすべらせることができます。
注意する点は、コックを溜めてハンドファーストで思いっ切り砂にぶち当てないこと。スイングはあくまでもイーブンペースで、右足太腿の前よりグリップエンドが先行しないように早めのリリースを意識して、右手の甲が平らになるインパクトを心掛けます。
バンカーショットはあくまでもサンドウェッジでと言う観念は捨てて、いろいろなクラブでフェースを開いて打ってみるとショットの想像性が広がります!

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