ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

Terryさんのゴルフ留学日記2008 3日目

2008年08月31日

● 6月23日(月)ミニキャンプ開始、Gainsborough Greensラウンド
我々6名を対象としたG1ゴルフ スクールのゴルフミニキャンプ初日。ホームコースのGainsborough Greens Golf Club にレンタカーで出かける。一年ぶりのGainsだ。昨年の研修時代の思い出が次々に出てくる。昨年に比べ、グリーンの色がとても鮮やかだ。今年はずっと天候が良かったお陰だと。
板橋プロ、明美さんの出迎えを受ける。
8時からオリエンテーション、その後、板橋プロより、ゴルフに必要なストレッチを教わる。
9時前、G1の研修生が続々来場。懐かしい顔にも合う。ミッチー、レイ、ブン、タカ、田野。それに、初対面のシュンにヒカル。そして、G1のヘッドコーチのBOBプロと一年ぶりの再会。
 Wide & Shallow Swing の基本を教わる。
身体の回転は胸をまわすことを主体にしておりテークバックは、コックを早くしてフエースをオープン気味に使う。トップでは、クラブを立てないで、若干寝かせる感じで、シャフトを右肩方向におさめる。シャフトで背中を叩くように巻きつける感じだ。(Spination)
ダウンは、トップの位置をキープし体の開きを抑え、左にバンプして、右肩口からコックをときながら左に振りぬく。(Pronation)
コンピュータースイング分析:
ビデオを見ながら、研修前のスイングについて課題を抽出。テークバックで、
クラブが立ちすぎ。理想的なテークバック時のスイングプレーンに対し、実際のテークバックの軌道は早くクラブが立つためプレーンとクロスしている。
ダウンでは、クラブがたって入り、体の近くを廻しすぎるためヘッドがかぶって入っている。肩口から、コックをときながら、ワイド&シャローにスイングすること。アドレスで、若干、ハンドファーストに構え過ぎる。
 午後、ゲインズボローグリーンゴルフクラブをラウンド。スリーサム 2パーティー。40,47トータル87、後半、16番のショートでは池ポチャで6打。
17番のショートも池ポチャ3回、10打。教わったばかりで当然とは言え、新しい打法が全く身に付かず。


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