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ダウンで背骨を地面に向ける

2008年10月25日


ボブコーチが実践しているのは、ダウンで身体が開いたりスパインアングル(前傾姿勢)が立つと、地面への圧縮エネルギーが減少し右手のパワーが生かせないと説明しています。
もっともボールを圧縮できるポジショニングというのは、「ダウンで背骨又は胸の面を地面に向ける」ように動かすこと。こうすると、右手のパワーとリリースが上手く出来ます。
今年、マスターズチャンピオンになったトレバー・イメルマンは、以前は頭が残りすぎる嫌いがあって、背骨を後傾させたインパクトをしていたが、昨年から「右肩がボールに被っていく」動作を取り入れて、背骨が傾かなくなり安定した成績が残せるようになったと言っています。
ぜひ、皆さんもドリルとして取り入れてみてください!


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