ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

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Terryさんのゴルフ留学日記 4 【スクランブル方式によるチーム対抗戦】

2009年10月04日

2月25日(水)晴れ時々曇り 
天気はとても良いのだが、今日もドライビングレンジがクローズ。
一体どうなっているのだ。
今日は、コーチから、アドレス時のスパインアングルをスイング中一貫してキープすることの重要性とそのドリルを教わる予定で楽しみにしていたが、レンジがクローズでこれも出来ずつらい限りだ。
結局、代わりにラウンドレッスンを兼ねて12名を4組に分けてチーム戦をやることになった。試合は3人一組のスクランブル方式で14ホールマッチ。
私は、小嶋君と辰巳さんと組む。14ホールトータル3アンダー。
チーム戦は3人が協力し合って如何にバーディーを取るかが勝負、なかなか面白い。
ミッチー、シュン、前田君の組が6アンダーで優勝。
我がチームは残念ながらどん尻。3−4mのバーディーパットを4回、三人ともはずすようではどん尻もやむなし。
板橋プロのビデオレッスン:
この試合の中で、板橋プロが一人ひとりのドライバーのティーショットを正面と真後ろからビデオ取り。自分のビデオを見たが、昨年、一昨年に比べアドレス時のハンドダウンがきつく、インパクト時にグリップがボールより左に来ている。コーチの指摘事項の通り、ダウンでグリップを飛球線方向に引き込んでいる。
球を打って、直したい。
鈴木君、タケともう一度ラウンドに出る。ビデオの問題点に気をつけて、アドレス時のハンドアップと(ダウン時にグリップエンドを引き下ろすことなく)コックのアーリーレリースを矯正。大分、ましな球が出てきた。
明日は、何としてもショットの練習をしたい。


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