ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転いたします。
これに伴い、神戸ポートアイランドのレッスン、ひかみキャンプ以降のご予約は新サイトにて承ります。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

Terryさんのゴルフ留学日記 4 【オンプレーンスイングの練習】

2009年12月20日

3月4日(水)晴れ オンプレーンスイングの練習
最近、毎日良い天気が続き、ショットの練習には何の支障もない。ただし、湿度が高く、蒸し暑い。
今日は、レッスン日。
コーチの指摘事項:
1アーリーコックリリースをするとき、コックを解いてクラブを投げ出すCastingのような動きではなくコックされた状態のまま左の肘を伸ばしながら左前腕部を外転させること。
ダウンでコックされたままクラブが飛球線と平行になるまで引き下ろされたところで左腕を外転させ、シャフトはオンプレーン上を通ってインパクトに向かう。
インパクトのとき、グリップはまだボールより右にある感覚が必要。
2この動作を上体がまだ右45度を向いている段階の早い時期に行うこと。
ゆめゆめ、グリップをボールに向かって引き下ろすことの無いようにと。
3ショートアプローチにおいてもダウンで左腕、左手甲の外転の動きは同じ。
ロブショットの場合も、スタンスを広め、腰を低く構える、フエースを開く、オープンに構えることが違うが、腕やクラブの動きは同じ。
4バンカーショットも同じ。
5左足下がりのバンカーショット:オープンに構えないこと。左足は飛球線に直角にダウンで左に流れないようにしておくこと。
6左足上がりのバンカーショット:左足下がりとは逆に左足はオープンに構えること。


Archives

website by Cube Net