ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

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インパクトポジションを理解するドリル

2012年06月02日

インパクトエリアで手首を使い過ぎると、ダフリ・トップ・フックとあらゆるミスを誘発します。

 

理想的なインパクトポジションはクラブヘッドでボールを押し込んだ形、すなわちほんの少しハンドファーストになります。

 

動画に見られるように手首の折れを矯正するには、ちょっと長いスティックやクラブを短く持って左腰に当てたアドレスポジションをとります。この時グリップ位置は左太腿の内側です。

 

フォワードスイングでは、左サイドが開かないように体を飛球線方向に押し込みながらクラブが下りてきて、スティックがまた左腰スレスレのところに戻ってくる練習をします。

 

このまま振り抜けば分かりますが、かなり飛球線の左の方へ振っていくのが分かるはずです。

 

スティックの手元側がお腹をさすったり、インパクト時に左腰から離れるのは、リリースのタイミングがずれていたり、目標に真っすぐ振ろうとしている証拠です。

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