ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

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パターのルーティーンワークを安定させよう!

2012年10月17日

パットが苦手なヒデちゃんがパターのルーティーンワーク(打つ前の一連の準備動作)に取り組んでいます。

 

動画を見ながら真似してみましょう!

 

1.  自分の身長分離れてラインを読みます。(一番ラインが読みやすい距離です)

 

2.  カップと仮想ラインを見ながら、正面を向いて素振りを3回します。(ヘッドは見ませんよ!)

 

3.  左手でフェース面をさわって、フィーリングを高めましょう。(水滴や芝をふき取る意味もある)

 

4.  前傾を起こさないように、カップを見ながらアドレスに入ります。(ゆったり歩きます)

 

5.  アドレスに入ったら、もちろんボールを見ながらアライメントをあわせます。

 

6.  カップを見て、目線がゆっくりボールの上に戻ったら、間髪いれずにバックスイング開始。

 

横向きで素振りするよりも、正面を見ながら素振りしたほうが、距離感とフィーリングが出ます。(例、輪投げやボーリング)ストロークする時は正面で見た映像と距離感をイメージして打ちます。

 

おまじないみたいなもので、冷たいフェース面を手のひらで包み込むと、フェース面が柔らかくなるような感じがします。

 

素振りの後、前傾が起きちゃうと、見ていた映像が変わっちゃうので距離感がポンッって飛んじゃいます。あまり起きないようにアドレスに入りたいですね!(ヒデちゃんは姿勢が低いので歩いている時ちょっとぎこちない)

 

素振り開始からバックスイングスタートまで15秒ぐらいのルーティーンワークで行えると、良いテンポでストロークできます。リラックスして自然な形で(オートマチック)出来るようになるまで練習しましょう。


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