ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

体型別 上体がっちりタイプ&胸囲のあるかたの構え方

2012年10月28日

ようするに胸や肩の筋肉が発達している筋肉マンタイプや肩幅があって上体の肉付きのいい方、また胸囲のある方を対象にしたアドレスの構え方を紹介します。

 

通常、普通体型の方は両腕上腕を胸の上に乗せて、脇の締めを感じてアドレスに入ります。前傾した時も両肩の真下にグリップがきます。しかし、前述のタイプの方がこれをすると、首がすぼみ背中が丸まって肩周りに凄く力が入ります。胸板が厚いのでどうしてもボールから離れて立ち、両腕が突っ張った構えになりやすいのです。

 

動画を参考にしてください。剣道の上段の構え(自然体)からアドレスに入ると、肩の力が抜けて胸禁の開いたすっきりした構えでアドレスできます。両脇を軽く締めて、横から胸を挟む感じで、前傾に入る時に肘から先をストンッと落とします。多少、両肘が曲がっていても全く問題ありません。肘を突っ張って地面をヘッドで押さえつけるより、両肘でクラブを吊って胸禁が開いてるほうが大切です。このほうが、胸の回転主体のバックスイングがしやすいからです。

 

肩がすぼんで両肘が突っ張った構えだと、腕主体の力んだスイングになってしまいますので、気をつけましょう!


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