ゴルフの才能を開花させる、最先端オーストラリア ゴルフ留学

2020年のオーストラリアレッスンについて

2020年1月開始のオーストラリアレッスンですが、新公式サイトにてご予約を開始しております。
レッスンコースは1月からシャトレーゼ レイクランズゴルフクラブに変更となり、レッスン料の変更もございます。

レッスンのご予約は新公式サイト オーストラリアレッスンページ
https://www.goldonegolfschool.com/auslsn/
よりお願い致します。


公式サイト、ブログを移転いたします。

レッスンご予約数、ブログ投稿数が増えたため、新しいサイトに移転致しました。
これに伴い、こちらのサイトは旧サイトとなり、こちらではレッスンのご予約、お問い合わせは受付しておりません。
レッスンのご予約、お問い合わせは全て新公式サイトよりお願い致します。
お手数ですが、ブックマーク等の変更をお願いします。

新公式サイト https://www.goldonegolfschool.com/
新ブログ http://blog.goldonegolfschool.com/

G1 Clubについて

当面の間、現在と同様(予約機能を除く)にご利用いただけます。

ブログのコンテンツについて

新しい記事の追加はありませんが、現在のコンテンツ(https://www.goldonegolfschool.com.au/blog)が閲覧可能です。

ゴールドワンゴルフスクールでは、板橋及び土田コーチのアシスタントコーチを募集しています。

G1スタイルのスイングを身につけていただくため、
板橋、土田のもとで、相応の期間、修練を積んでいただきます。

人格、技術面は当然ですが、特に研究熱心な人材を求めています。

—–
(募集条件)
・技能、資格
– PGAティーチング及びGTFレベル3以上の有資格者(または取得見込み)

・人数
男女 各一名

・その他
日本国内、オーストラリアにおいて、修練を積んでいただきます。
ゴルフをする能力と、適切な指導をする能力は異なります。

個人の技能によりますが、最低で1年以上の修練が必要で、
見込みのない場合は中断することもあります。

(締め切り)
平成30年3月末日 ご連絡受付分まで。

(選出方法)
書類、および実技試験
—–

我こそ。という方。
詳細をご案内しますので、info@goldonegolfschool.com.auまでご連絡ください。


ツッチーです。
2月のポートアイランドレッスンが終了しました。

 

今回のポートアイランドレッスンでも、
おなじみ左のイメージシャフトのドリルが大活躍でした。

 

フリックの強い方には、特におすすめで、きちんとこなせば直ります!

 

左サイドというのはスイングにおいての軌道、

ハンドファーストを作るために大切な部分です。

 

ボールを打つ気持ちが強すぎて、手首でクラブヘッドを返してしまう方が多いです。

 

手首が折れた状態(フリック)では、

インパクト後の出口を安定させることもできません。

 

画像:イメージシャフトのドリル

重心を落として、ハンドファーストを作っています。

左膝が開いているように見えますが、それはかなり低い重心にしているから。

まずは左手の動き(シャフトと腕のくの字)に集中。

 

画像:左手一本ドリル

トップでクラブが軽くなるところに上げる。

スイング中グリップが身体の近く(肩の下)を通るようになれば、OK。

 

番手によって出玉(フック、ストレート、スライス)が大きく異なる方がいますよね!?そんな方はクラブのライ角チェックをオススメします。

アドレスした時にトゥ側が2ミリ(1円玉2枚)浮くのが正しい。

 

G1スイングはフラットにするのがオススメです!


豪州レッスンのお疲れをいつも癒してくれている、慶輔君が再来日。

痛いところを触らず、ツボほぐしとストレッチで瞬く間に和らげてしまう。豪州では一流スポーツ選手から老若男女まで非常に人気があって中々予約がとれません。スイング中のこんな動きが出来ないというのも、矯正しちゃいますよ。

今回は日本のリピーターだけでほぼ満席になってしまいました。現在大阪関西地区のみ空きがございます。あちこち痛みやお疲れの方は、是非下記までご連絡ください。スッキリしますよ!

☆大阪☆

日時-3月9日、10日

場所-大阪東三国 (サロンスペースで行います)

料金-1時間1万円

予約、問い合わせ

担当 岡田京子さん

g-life.r.h.a.sweet8@ezweb.ne.jp

ご予約を頂いた方には会場の住所を連絡させていただきます。

藤井慶輔


今年は左サイドを鍛えると公言し、こちらのオーストラリアキャンプでも実践しています。

 

一見難しそうに見えますが、力を抜いてクラブの慣性や落下を感じて体がその動きに順応するだけなので、慣れたら誰にでもできます。アプローチから入っていけば、これがショットにも通じていることがわかってきます。

 

アドレス時に左手でクラブを持っていますが、両手で右隣の人と握手する感じで、スタートと同時に右手でシャフトの中央あたりをつまみます。この動作をピックアップと言い、腰の高さまで上げます。

 

動画に見られるように、タイミングよくクラブを離して左手首内側とシャフトの角度を変えずに、ボールの右横にクラブのヒール側を落下。切り返しで右肩が前にも左にも突っ込まないようにヘッドを落下させるのがポイント。

 

落下と同時に左胸を後方に引く動作を忘れないでください!このタイミングで右肩を顎の下に押し込んで、右肘は脇腹に引きつけて曲がったままで右上腕部が胸の中に入っていく。(右腕上腕部をペンキローラーに例え、胸の上を左に転がしていくイメージを持つと良い)

 

実際には右手はクラブを持っていませんが、持ってるつもりで前述の動きをすれば、フォローで荷重が左足に乗り、左肩からヘッドまで一直線(フラットリスト)で左手首が甲側に折れることもない。フェース面が変えずに、その上にボールが乗ってる時間が長いので、一貫性の高い入射角とスピンコントロールが可能になる。

 

左手リードのドリルを特訓しても、右サイドが機能しないとうまく打てないことがわかりましたか?例えば右手一本で打つときでも左腕を前に出して、タイミングよく左胸を引かないと、クラブをまーるく感覚がわかりません。要するに、ゴルフというのは左手と右手の協応作業なのです。双方の使い方を理解し、体の回転と上手くマッチアップした時にナイスショットが連発します!

 

まずは小さなショットのアプローチから始めましょう!。どんなに短いアプローチでも左右の協応した動きが必要になります!


Grind Works Variant Oneシリーズの最後を飾るのはユーティリティーウッドです。

 

1番の特徴はドライバー及びFWと同じクラウン部とソール部に縦に走るPower Channel (溝)を配置。その溝がインパクトの瞬間にスプリング効果を発揮してボールを圧縮して飛ばします。フェースの弾きが良く強い球が打てます!これまでにないパワフルな弾道を体験できます。

 

グラインドワークスのクラブは「球の質感」を感じとりやすく、手に心地いい感触がしばらく残ります。芯を喰った時のインパクトサウンドは何とも言えません!ちなみに僕は音の良くないクラブには全く魅力を感じません。この美しいフォルムのヘッドに似合う、優れた打感だと思いました。

 

ややディープなフェースは、深めのラフからでもヘッドがボールの下をくぐる心配もなく自信をもって振り抜けます。 ソールのトウ側、ヒール側に配置された窪みはどのようなライにも対応でき、こすれ球が出にくいようにデザインされています。

 

最近のUTは高く舞い上がってしまう『軽い球質』の物ばかりで魅力を感じません!ネックが蛇の頭みたいで、打球時の挙動(暴れ)が大きいように思います。適度な高さを維持して『重さのある球質』の打てるUTを探している方に是非試して頂きたいクラブです。幅広いゴルファーにご満足頂けます。ご自身の秘密兵器として必ず活躍してくれることでしょう!

 

このクラブのお申し込み・お問い合わせは弊社のHPの商品紹介をご覧頂き、グラインドワークスのお申し込みはこちらをポチッと押してください。新美までご連絡お願い致します。

 


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